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Vol.48 伊藤 吾多 田中祥司 (二号) 私たちのミッションは日本におけるルームシェアの不動産価値を高めること
生活者の自己欲求、社会欲求、そして、生存欲求を満たした商品やサービスは自ずとその商品自体の価値を高めていく。そして、生活者は今後ますます商品やサービスの『価格』と『価値』をより厳格に観察するはずだ。・・・...続きを読む
Vol.47 伊藤 吾多 田中祥司 (一号) みんなの知識を蓄積できるようなそんな場所を作りたいんです
一時期盛んになった学生起業家ブームも現在ではかつて程の盛り上がりはない。そんな中、今回ご紹介する二人の経営者はつい先月までは学生だった生粋の元学生起業家二人組である。・・・...続きを読む
Vol.46 大黒 栄二 (四号) 非営利も営利の経営も一年一年新しい事業を興し その中で事業を切り捨てるこの決断をすることです
全ての企業は本来企業活動をする上で堅実な経営理念をもって活動する。また、その理念が社員や当該企業のステークホルダーとしっかりと共有・浸透されているかが非常に重要になってくる。その点、企業の想いを正直に伝える手段として企業CSRを実行することは自然な流れであるのだが、いかんせん、表層的なCSRや社会貢献活動は生活者サイドには楽々と見抜かれてしまうのが今日である。 ・・・...続きを読む
Vol.45 大黒 栄二 (三号) 口で言うだけでは本質的には何も変わらない 必要なのは出来ることから行動する事
企業のCSRについて東洋経済の「CSR企業調査」は大変興味深い調査報告をしてくれている。上場企業1006社、未上場52社、計1061社のCSRデータを取りまとめた報告書である。あくまで参考であるが、1061社のうち、CSR専任部署を設けている企業は27.1%、兼任部署については32.2%となっている。・・・...続きを読む
Vol.44 大黒 栄二 (二号) 私たちの役割は企業側の目線、市民側の目線に立って社会的なプロジェクトに整合性を持たせること
非営利組織の経営、企業CSR活動において『インパクト測定』や『結果』を意識することはその活動の存続において非常に重要になってくる。・・・...続きを読む
Vol.43 大黒 栄二 (一号) 志を持っている人たちが活動を続けられるように条件を整える必要がある。
今号からご紹介する(社)JEEFは、『自然体験を通した環境教育』の機会を市民や企業へ提供している団体です。また、大手企業とのコラボレーションを通して、企業の環境への取り組みやCSRを促進・実施しています。・・・...続きを読む
Vol.42 寺井 元一 (六号) 私の仕事はKOMPOSITIONの仲間が120%の力を発揮できる環境をつくること
『インターネット』の普及により、生活者主権の国家が形成されつつある。例えば、『ブログ』というツールを手にしてから生活者の消費活動における立場はさらに向上した。そして、現在同メディアに対して何らかの形で関わっている人々が三千万人ともいわれている。・・・...続きを読む
Vol.41 寺井 元一 (五号) 派手で画期的な事は多数ある。地味で意味のないこともある。本当に地味で画期的なことってなかなか無くて、それってすごい本質的だと感じるんです。
ドラッカ-が提唱している『ネクストソサエティ-』。あまりに有名で読者の中でもご存知の方は多いと思う。 お金=資本という考えから一線を置き、『知識』が資本となる構造となるパラダイムシフトを予言した。・・・...続きを読む
Vol.40 寺井 元一 (四号) KOMPOSITIONとは『コミュニティ』であり『実験室』であり『プラットフォーム』なんです。
皆さんは『Adbusters(アドバスターズ)』という非営利組織をご存じでしょうか?Advertisiment=広告、Busters=退治屋からとった造語がこの組織の名前の由来だ。・・・...続きを読む
Vol.39 寺井 元一 (三号) NPOの経営戦略はできる限り少ない資本で雪だるま式にビジネスモデルをを回すこと
内閣府/国民生活局が報告したデータによると、年間で非営利セクターに(宗教法人や政府系外郭団体等も含む)流れるお金は約28兆円にのぼるといわれている。 その中で寄付金、補助金、会費等で集められるお金は約8割の23兆円。・・・...続きを読む
Vol.38 寺井 元一 (二号) 自分の出来る範囲でマイペースに、でもしつこく誠実にやっていくライフワークみたいな感覚で活動したかった。
未開の地はやがてある『きっかけ』や『発見』を受けて開拓されていく。1848年米国カリフォルニア州で金鉱が発見されたという『きっかけ』を得てからアメリカ西部でゴールドラッシュが到来した。多くの人が『Go West』を合言葉に夢と希望を求めてフロンティアに身を投じた。・・・...続きを読む
Vol.37 寺井 元一 (一号) 『落書き』という芸術的価値を最大化させる事から私は始めた。
今号からはNPO法人KOMPOSITION代表の寺井元一氏のインタビューをお送りいたします。日本には数多くの表現者、無限の可能性を秘めた才能がある。アート、スポーツ、そしてメジャーからマイナーまで。幅広いジャンルの表現者達に、外部に開かれた活動場所を提供するNPO団体KOMPOSITION。・・...続きを読む
Vol.36 長谷部 健 (六号) 「シブヤの街をもっと暮らしやすい街に」今はそれを実現する為に社会変革スイッチを作っている。
毛沢東の言葉にこんな一言がある。「批判はことが行われている時にすべきである。いつでも事がすんでから批判するくせをつけてはならぬ。」(大意)ソーシャルプロデュースにも勿論、世の中の2歩先、または1歩半先を見る力が必要不可欠であり、必然的にその先見性に即してとったアクションに対して批判は付きものだ。・・・...続きを読む
Vol.35 長谷部 健 (五号) 立ち上げの苦労を踏ん張って『場を創ってあげれば』あとは勝手に走っていく。
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。社会にはそれぞれ役割がある。ビジョンを語り、人々を目的地に牽引するリーダー。それをサポートするコンサルタント、分析家、マーケター、法律家、税理士、医者、・・・...続きを読む
Vol.34 長谷部 健 (四号) 渋谷が変われば日本が変わる。
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。プロジェクト成功の鍵は資金調達の術にかかってくる。美竹公園(通称:ジョーダンコート)はNikeからの協賛によって実現した企画だ。一点突破出来なかったらまずはあらゆる方向からトライしプロジェクトを実現させる。ついにはあのマイケル・ジョーダンを招くほどのプロジェクトに発展した。「運が良い」と片づけるにはなんだかもったいない気がする。長谷部氏のプロデュース力が功を奏したに違いない。...続きを読む
Vol.33 長谷部 健 (三号) 僕は自分では“街のプロデューサー”で“ローカルのスペシャリスト”だと思っている。
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。政治家の本義、特に間接選挙で首相が選出される我が国日本では市民の『声』の代弁者として活動する姿勢が政治家には求められる。...続きを読む
Vol.32 長谷部 健 (二号) 大きなムーブメントのポイントは「機会があれば参加したい」この人達の心をドウ掴むかなんだ
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。 大きなムーブメントを仕掛けるためにはまず浮動票(どっちつかずの人達)をどのようにプロジェクトに参加させ、その虜にさせるのかが非常に重要になってくる。...続きを読む
Vol.31 長谷部 健 (一号) 表参道掃除している若者のユニフォームがオシャレだったらカッコよくないですか?
2008年も昨年同様、日本のソーシャルイノベーター(モデルメーカー)を皆様にお伝えしていきます。
本年メルマガ第一号でご紹介させて頂くのは、現在渋谷区議会議員として活躍されている長谷部健氏です。事業を通して世の中の課題を解決していく人達(社会起業家)がいる一方、行政機関から社会問題にアプローチを仕掛ける方々がいる。世の中ではそれを市民起業家と名付けたり。...続きを読む
Vol.30 佐藤 禎之 (三号) やりたいことをとことんやる。ただ、それだけなんです。
今号も前号に引き続きリトルミスマッチジャパン株式会社代表取締役社長、そして、有限会社ボランタス代表でもある佐藤禎之氏のインタビュー(第三号)をお送りいたします。「経営者として事業を推進する上で社会をよりよくする事は当たり前の事なんです」そう語ってくれた。そして、佐藤氏が社会起業家かどうかはあまり重要なことではなく、本質的には「自分がやりたいことをとことん行動に移した結果、それが社会をよりよくしているという自負をもっているかどうかの方がもっと重要な事です。」...続きを読む
Vol.29 佐藤 禎之 (二号) 批判を云々言う前に非営利組織にお金をしっかりと流したい。
今号はリトルミスマッチジャパン株式会社代表取締役社長、そして、有限会社ボランタス代表でもある佐藤禎之氏のインタビュー(第2号)をお送りいたします。二つの会社を通して社会に『きっかけ』作りをしている佐藤氏。そんな中、非営利という側面が強いボランタスという組織でしか出来無いことがあると氏は語る。...続きを読む
Vol.28 佐藤 禎之 (一号) 僕は人々にきっかけを与えていきたいんです。
今号はリトルミスマッチジャパン株式会社代表取締役社長、そして、有限会社ボランタス代表でもある佐藤禎之氏のインタビュー(第1号)をお送りいたします。 人々はあらゆる「きっかけ」を得て自らの人生の舵取りをしていく。本日お送りする佐藤氏はそのきっかけを様々な手段・方法で人々に伝えていくことを行動理念にされている 。
Vol.27 井手 敏和  (後編) アメリカの主要なベンチャーキャピタル既に多額のお金をグリーンビジネスに対して投資している。
グローバル化が進む中、広い視野をもちながら自国での経済活動を行う井手氏。 また、社会起業家を目指す方々に対して井手氏はあらゆる人とのネットワークの大切さを教えてくれた。
Vol.26 井手 敏和  (中編) 資源が無限にあると考える野放しの資本主義では地球がもたない。
今号はジーコンシャス株式会社代表取締役、井手敏和氏のインタビューをお送りいたします。
本日(2007年12月13日)井手氏が予てより進めている生活者を巻き込んだ二酸化炭素の排出権取引を実現させるサイト(カーボンパスサイト)をオープンさせた。今後このサイトを通して生活者が環境問題に対する意識・認識を高める事となるだろう。
Vol.25 井手 敏和  (前編) これからの人生はグリーンビジネスの分野に自分の資源を使いたい。
今号はジーコンシャス株式会社代表取締役、井手敏和氏のインタビューをお送りいたします。
シリコンバレーでのビジネスキャリアを持つ井手氏。そして、現在その井手氏が進めているビジネスが、カーボンオフセット事業である。今、全世界が注目している二酸化炭素排出権ビジネスにどのように日本の生活者を巻き込んでいくのか?今後の井手氏の動向に目が離せない。
Vol.24 駒崎 弘樹  (後編) 日本の非営利セクターに欠けているのは『事業の戦略性』なんです。
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。
事業を運営する上で駒崎氏が一番大事にしている事がある。それこそが『戦略』である。社会起業家に求められる資質はやはりこの戦略性なんだと感じた。米国の非営利組織を視察した際にも氏は戦略的に事業を拡大させていく米国の非営利組織運営にソーシャルセクターへの大きな自信を見出したに違いない。
Vol.23 駒崎 弘樹  (中編) 「私一人が社会起業家です」と言ってもあまり効果がないんです。
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(中編)をお送りいたします。
フローレンスの経営方針はいたってシンプルだ。その道に特化したビジネスパーソンを社外に配置した布陣で事業を展開している。例えば、財務面。その道のスペシャリストと堅実なパートナーシップを組みながら事業の穴を掘り出し、解決策を見つけ出す。
Vol.22 駒崎 弘樹  (前編) 私が目指すのは革新的な事業モデルで社会の問題を解決する人。
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(前半)をお送りいたします。
日本の社会起業家のフロントランナーとして走り続ける駒崎氏。私が感銘を受けた事の一つに、氏が社会起業家というプライヤーとしてだけでなく、日本のソーシャルマーケット全体を見据えた成長戦略を考えつづけている謙虚な姿勢である。
Vol.21 渡辺 パコ  (後編) NPO業界に圧倒的に足りていないのは仕組みを作れる人。
今号はNPO環境リレーションズ研究所監事、渡辺パコ氏のインタビューをお送りいたします。
非営利セクターに足りていないものがある。資金・人材・情報。さらに、組織・団体を運営する為の『仕組みづくり』や経営ノウハウも十分ではない。極論ではあるが、例えば、その人材の部分に着目したとき、大企業で働いているビジネスパーソンがNPOで働く光景は考えにくい。
Vol.20 渡辺 パコ  (前編) NPOのメリット、株式のメリットを私は最大限に活用する
今号はNPO環境リレーションズ研究所監事、渡辺パコ氏のインタビューをお送りいたします。
一歩ひいた視点から繰り出される戦略的ソリューションを次々に打ち出す渡辺パコ氏曰く、「どんな組織も持続可能な成長を目指すうえで、どこからお金が入り、人をどのように巻き込んでいくかという『仕組み作り』が非常に重要」と氏は語る。
Vol.19 山本 繁  (後編) ニート支援というのはニートをフリーターにすることなんです。
今号は前号に引き続きNPOコトバノアトリエ代表、山本繁氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。
山本氏がこれまでに一度も就職という道を選ばなかったその最たる理由が「自分が好きな事を仕事にして、生きていく」という強い意志があったからである。
Vol.18 山本 繁 (前編) 東京の高い家賃が若者の可能性を奪っている。
今号はNPOコトバノアトリエ代表、山本繁氏のインタビュー(前編)をお送りいたします。
短期間にもかかわらず、次々に事業を拡大させる山本氏。周到な準備と計画が事業発展の大きな要素となっている。ニート問題を解決する事が活動の本義であるが、それよりも、若者の夢や目標を決してこわしたくないというその『想い』が山本氏の行動のエンジンとなっているように感じた。
Vol.17 オキタリュウイチ (後編) NPOを運営していると「儲けちゃ行けない」といった勘違いがうまれる。
前号に引き続き今号もオキタリュウイチ氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。
「どんな社会問題も解決策はあるんです」とオキタ氏は語る。同時に、「ただ、どこに行けばその情報が手に入るのかがみんな分からないだけ」と、そのいたってシンプルな構造を説明してくれた。
Vol.16 オキタリュウイチ (中編) ポジティブな勘違いから社会変革は生まれる。
今号も前号に引き続きオキタリュウイチ氏のインタビューをお送りいたします。
約8年前にオキタさんがプロデュースされた『ヘブンズパスポート』とは?
Vol.15 オキタリュウイチ (前編) 僕たちは、問題をもっとシンプルにして解決する。
今号はオキタリュウイチ氏のインタビューを全3回に渡って配信いたします。

社会変革を志す方々に取材をしていて感じる共通点に『一般的な概念では考えない変わり者』という点があげられる。ことさらオキタ氏もそんな変わった考え方を持った社会変革者だ。

Vol.14 尾野 寛明 (後編) 移動の概念を無料にしてしまいたい。
今回は前回に引き続き、尾野寛明氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。いよいよ新たなフェーズに向かおうとする氏が目指す社会変革こそ「移動の概念を無料にする」こと。ソフトバンクの孫正義氏が長年夢見た携帯事業への参入が彼に大きな希望と可能性を見出しているのは間違いのない事実である。

Vol.13 尾野 寛明 (前編) 社会起業を考える人たちは、コミュニティから孤立する傾向がある。
今回は島興しプロジェクトの発起人、尾野寛明氏のインタビューをお送りいたします。

現役大学院生でもありながら次々にプロジェクトを企画し、成立させていく尾野氏。若くして会社を興し、社会の本質を見ぬこうとした尾野氏の行動の根源は「楽しさ」。いたってシンプルだ。

Vol.12 山阪 佳彦 (後編) デスクで朗報をまっていても、何もはじまらない
本日は前号に引き続き株式会社MAQの山阪氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。 儲けないことを美徳とする考えは古い。 継続と繁栄の為にはやはりビジネスとして事業化することが大切と氏は唱える。
Vol.11 山阪 佳彦 (前編) アートの力で社会を変革する
本日は株式会社MAQ取締役、山阪佳彦氏のインタビューをお送りいたします。 アートの力をつかって日本のゴミ置き場をもっとオシャレな場に変えようと奮闘する山阪氏。 一見ビジネスとは程遠い活動に見えるこのプロジェクト。
Vol.10 森嶋 伸夫 (後編) 一新塾の使命は、日本に主体的市民を輩出すること
本日は市民の直接的な政治参加を促す市民団体『一新塾』を経営している森嶋氏へのインタビュー(後編)をお送りいたします。
Vol.9 森嶋 伸夫 (前編) コミュニティー選別の時代に入っている
本日は市民の直接的な政治参加を促す市民団体『一新塾』を経営している森嶋氏へのインタビュー(前編)をお送りいたします。
Vol.8 宮治 勇輔 (後編) 豚を切り口に地域を活性化させる
今回は養豚業を切り口に日本の地域活性化を志す宮治氏のインタビュー(後編)をご紹介します!
Vol.7 宮治 勇輔 (前編) 豚を切り口に地域を活性化させる
今回は養豚業を切り口に日本の地域活性化を志す宮治氏のインタビュー(前編)をご紹介します!
Vol.6 松村 拓也 (後編) 不可能を前提としないビジョンを描く
今回は前号に引き続き、松村氏のインタビュー(後編)です!
前号では建設会社時代の話から現在の活動に至るまでのお話をお伝えしました。
Vol.5 松村 拓也 (前編) NPOでも、ボランティア禁止。稼いで当たり前
今回は、NPOカプラー代表、松村拓也氏のインタビュー(前編)です!
Vol.4 左京 泰明 遊ぶのが楽しい街は、学ぶのが楽しい街になれる
今回は、シブヤ大学学長 左京泰明さんのインタビューを配信したいと思います。
Vol.3 名取美和 すべての核になるものは、優しさだと思うんです
今回は、タイ北部チェンマイにてAIDS孤児施設「バーンロムサイ」を運営している「名取美和」さんのインタビューを配信したいと思います。
Vol.2 アブ・ハスナト・MD・ マスクード・シンハ ごみを資源に、350万人の雇用を創り出す
今回は、「ごみを資源に、350万人の雇用を創り出す」ウェイストコンサーン代表 マスクー ド・シンハ氏に突撃取材したインタビューを配信したいと思います。
Vol.1Whose real is it?(...It’s my real.)
先日、地下鉄に乗っていたら、学生さんが妊婦の方に席をゆずっていました。優先席でもないのに、サッとさりげなく席をゆずるその姿をみて、何だかすごくうれしくなりました。
...その時、ふと思ったんです。
「あ、これも社会貢献じゃないか」って。
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本村拓人(もとむら たくと)

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